スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
Wave80Lをスラスタで 永松
110428_093212.jpg
110428_144537.jpg
















この冬のウインドはずっとシングルフィンでやっていたのですが、久しぶりに今日スラスタで乗りました。
コンディションはサイドからサイドオフ4.7㎡でジャストからアンダー。
波はたまに頭オーバー。
110428_143540.jpg












いままでスラスタだと少し走りに不満があったのでセンターを思い切って純正の6.5から8.0に変えました。

走りはすごく良くなり、のぼりも良い。
ターンはシングルよりも途中でターンを微調整しやすい。
なのでエアーをかけるにも波にあわせて途中でターンを変えやすいので飛びやすかった。
スナッピーなトップターンも面白いですね。

でも若干トップターンが重い感じもしたので、7か7.5インチぐらいのフィンの方が良いかもしれません。

しばらくはスラスタで色々変えて乗ってみようと思います。

永松



スポンサーサイト
2011/04/28(Thu) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ハーネスが到着しました♫



前回の可愛らしい絵とは違います^^

でも、構造的にはKEVINモデルと全く同じなのです!


付けてみると、素晴らしいフィット感!

そして何よりも腰に優しい!!

ヘルニアがある僕には欠かせません!

ha



秘密はこの中にあります。

この中にはパワーを全体的に吸収できる構造になていて、
かなり複雑なんです。

何か、放射状のようなものが入っていて、
腰にかかる力を同じように軽減しています。。


早速連休には使ってみます^^
2011/04/27(Wed) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Charger インプレ
s-IMG_3276.jpg

11モデルのCharger 11㎡です

僕はレースボードとの組み合わせで乗りました。

↓ レースボード Venturi183 です
s-IMG_2553.jpg


話では上り性能がかなり良いと聞いていたので、かなり楽しみにしていました。

乗ってみて上り角度の違いにビックリ
あっという間に一番上で乗っていました。

性能的にカイトの動きの遅くなく早すぎず扱いやすい感じがしました。
今までのカイトとは少し違った感じでした。


昨日は9~10㎡の風域で11㎡を
今日は16㎡の風域で11㎡を乗りましたが普通に走れて、上る事もできました。

更に昨日はツインチップでも乗りましたが、やはりアップ性能は凄いです。

Chargerのコンセプトはレース用なのですが
微風でもアップがとれるので、トリック系にもお勧めです。


ラインナップは15㎡、13㎡、11㎡、9㎡です。
今月中に入荷予定です。

価格は、15㎡ \168,000 13㎡ \152,250 11㎡ \ 141,750 9㎡ \ 131,250 です。


しばらく琵琶湖に置いておきますので、気に成る方は琵琶湖まで乗りに来て下さい。


s-IMG_3270.jpg

s-IMG_2555.jpg



iwai

2011/04/10(Sun) | インプレ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Charger写真
遅くなりましたが、Chargerの写真、少しアップしたのでよかったら見てみてください。



2011/04/09(Sat) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
SOFT TOP 10'0"
今年の夏に家族でSUPを楽しみたくてSOFT TOP 10'0"をGETしました。

110406_114519.jpg














フィンも柔らかめな素材なので怪我しにくそうでスクールやレンタルなどにも良さそうなボード。
110406_114305.jpg
















このボードで初めて波にも乗ってみました。
モモコシのタルメな波で。
硬めなボトムと特殊なレイルの素材のせいか思っていたよりも乗った感じの板の硬さはあるので、それほどボヨンボヨンした感じはなく面白かったです。
110406_114425.jpg
110406_114529.jpg
















あくまで僕の予想していたよりなので乗る方によって感じる個人差はあると思いますが、このタイプのボードにしたら凄くしっかりしたボードだと思います。

フィンは柔らかいのでターンで踏みすぎるとズルっとテイルが流れますが、それはそれで楽しんでしまう遊びの板ですね。

子供とガンガン遊べて意外と波にも乗れる。夏の水遊びには最高だと思います。

永松

2011/04/09(Sat) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2011 Naish Kiteboarding/Windsurfing/SUP

2011/04/08(Fri) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2011 Naish Kiteboarding







2011/04/08(Fri) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
New Charger !!
2011Chargerのサンプルが入荷しました。

DSCF2253.jpg

DSCF2255.jpg

DSCF2256.jpg

DSCF2258.jpg

DSCF2259.jpg

これまでChargerの位置づけは、システムもシンプルで風域も広い初心者用的な位置づけでした。
が・・・今年からは構造も他モデルと同じで、しっかりとしたポジションを獲得したものとなってます。

先日早速テストできたので、インプレします。
サイズは11㎡
風は7~10mくらい
海面フラット(富津)

まず、外観から言うと、シェイプは去年のものとはまるで違います。
そして、ブライダルの取り回しがこれまでにないものになってます。
もちろん意味があってこうしてるんでしょうが、具体的にどこをどうすればどうなる・・的なことはわかりません。勉強しておきます。

まずランチング・・・
カイトを上げて動かした感触は、ボウタイプのものでした。
パークのものとは違います。
ここ最近のブライダル付きカイトはだいたいこんな感じなので、早速海へ・・。

まず、ど肝を抜かれたのが、そのアップ性能。
パークでもすごいと感じたアップ性能でしたが、全然別次元でした。
走って2往復で、
「アップウインドのレースでこれ出されたら絶対勝てないな・・・という感触でした。」
ひたすらアップして、普段では行かないような場所までアップし、一気にダウンウインド。
ひたすら下っても、抜ける感じはなく常に下へ引っ張ってくれます。
今までのカイトなら失速するような場面でも全然大丈夫でした。

今度はアビーム~少し下らせて高速チャレンジ。
ここでも破綻することなく、(オーバーパワーにならず)コントローラブルでした。

Chargerはレースを意識して作られたと聞いてましたが、この走る性能はすごいの一言。

走るだけでこれだけ楽しかったカイはこれまでなかったと思います。
とにかく、スピードコントロール、行きたい場所への移動がかなり自由と感じます。
二時間あまり、2回しか飛ばず走りまわりました。

パークで感動したばかりでしたが、違った特性でこれも感動しました。
回転性能とか、ハンドリングとかそういった事とは違った、根本的な部分で性能が高い感じがします。

風域は間違いなく広いですが、これまでの風域が広いっていう感触とは少し違った意味合いを感じました。
デパワー率が高いとか、そういったことではなく、カイトそのものの性能が高いと感じます。

エアーとかの性能には特に優れた部分は感じませんでした。
以前のモデルのカルトに似た感じでした。
ただ、ウエーブは向いているでしょう。
カイト固定のダウンザラインとかは、かなりいいかもしれません。

とにかく衝撃でした。

今回は使える時間が少なかったのですが、もう少しいろんなコンディションで使ってみたいと思いました。

これによって、ボルトはウエーブ用、トーチはフリースタイル用、チャージャーはレース用、パークはビックエアー的な位置づけになるかと思います。(強引かもしれませんし、個人的意見です・・)

現在のカイトは、Cモデル以外は、どれも初心者でも扱い易くデパワーも利くので、特に初心者モデルというものを設定する必要もないのかな・・・とは思います。

正直これらのモデルの選び分け方・・は悩むところですが、目的がはっきりしていればターゲットはおのずと決まってくると思います。

ボードはサーフ系しか持ってなくて、乗るコンディションもほとんど波付き・・ならボルト、興味があるのはフリスタ・・・平水面大好き・・・トリック大好き、トリックが目標・・・ならトーチ、ボードの種類に関わらず、基本は走ること・・・特にウエーブってわけじゃないし、かといってトリックもそれほどやるわけじゃない・・・9割は走ってることが多いかな・・・で、そんなな中で扱い易いもの・・・・
ならチャージャー。  いろいろ興味はある・・・ただ、カイトの魅力はやっぱビックエアーでしょ・・的な人はパーク・・・と、私個人の見解ではこんな感じです。

なまじっか種類があるので迷うところではあるのですが、使用目的がはっきりしていればそれに最適な道具があるということなんですね。

これだけいろんな競技、スタイルが出てくると、厳密な意味でのオールラウンドというのはありえないわけで、良く言えばオールラウンド、悪く言えばどっちつかず的になってしまうのはいた仕方のないところ・・。
そういった意味でも、しっかりとポジショニングされた道具があるので自分の目的にあった道具をしっかりと選んでいただきたいと思います。

2011/04/04(Mon) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
 ホームに戻る 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。