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ボード編 ~その1~  101
s-DSC_0094.jpg
































HAZE XL 144/46.5

これから夏に向けて微風用にいかがですか。

僕は135/44.5を微風用に使用しているのでが、CULT15㎡とセットで使うと風速3~4m/sで走ってしまいます。
僕の体重が65kgですので、それより体重がある方なら144/46.5で今まで諦めていた風域でも乗る事が出来ます。
実際、試乗会の時に体重が100kg近くある方にCULT15㎡とHAZE144を試乗して頂いたところ、周りに方と同じ用に乗っておられました。

長さ、幅があり浮力があるので、ボードが沈みにくいいです。
初心者にもお薦めのボードで、また、スクールなんかに利用するのもいい思います。

ボード1本でカイトをする時間が増えます。



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2009/05/26(Tue) | インプレ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
SUP
風待ち中!
2009/05/26(Tue) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Torch Maru
数年前にカイトのデザインは、Cからボウへと変化していったわけで、私もショックウエーブを起点にボウタイプを少しずつ使うようになっていきました。
Σが登場してからは、その性能の良さと安全性、及びCカイトっぽい性格から、「これで全てok」 といった感じ(もうあんまりトリックとかも興味なくなったし・・・)だったのですが・・・・・・・・。

最近Torchに乗るようになって、忘れてかけていた何か・・を感じるようになってます。
先日12をオーバーぎみに乗る機会がありました。
周りの仲間は、8ー10のサイズ。

そんな中でも非常に使い易いんですね。
エアー中の安定感は別物で、とにかド安定。

基本的にシーティングに頼るパワー調整があんまり好みではない私にとっては、Cカイトの性能の方が向いてるかも・・・と思ってしまいました。

Σを絶賛してきた私なのでそれを否定は全くしませんが、カイト特有の、いろんな意味での「引っ張られる感じ」は、Cカイトに軍パイがあがりそうです。

ボウカイトが出来て、カイトが大変に簡単安全になったのは事実ですが、スタイルによっては、Cの性能も捨てがたいものがあります。

私は今だに、カイトならではの浮遊感と妙にゆっくりな着地が大好きなのですが、そこを求めるとTorchかな・・と、最近とみに思っています。

ヒロ君も絶賛しているけど、今またCカイト・・も、ありだと思います。


2009/05/23(Sat) | インプレ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
テレビ出演
本日、ABC6チャンネル
PM11時17分から
今ちゃんの実は…

にヒロ中野出演します。
2009/05/20(Wed) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
JPKA 第1戦 ~結果~
5月16.17日両日に開催されました。
JPKA 第1戦で

TEAM NAISH 大健闘!!
メンズスペシャル
優勝   ヒロ中野
第3位  にしやん

表彰




今年1年この3人が大会にエントリーします。
応援宜しくお願いします。

s-DSC_0064.jpg




右 ヒロ中野   中央 にしやん   左 岩井


2009/05/19(Tue) | 大会 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
HIRO
TORCHの感想・・・

TORCHはCカイトです。
トリックをするには最高のカイトです。
画像 011
画像 012

このカイトで何よりも乗っていて楽なことは、バープレッシャーが少ないことです。
これは、長時間、トリック系の技をしながらライディングしていても、体が疲れにくいんです。
さらに、バープレッシャーが少ないことで、パス形のトリックをするとき、ゆるみすぎず、パワーも入りすぎないので、一番パスりやすいと思います。
そして、風が不安定でも、バープレッシャーが少ないことで、ブローが入っても楽に対処できます。
でも、パワーがないということではないです。
なので、ハイジャンプのときは、予想以上に高さが出て気持ちいですし、凧が安定するので、バランスもすごくとりやすいです。
パワーはあって、バープレッシャーが少ないので、一番トリックには適している凧だと僕は思います。
WAVEに関しても、凧の動きや安定、パワーの条件がきれい噛み合わさっているので、とてもしやすいです。
ボトムターンをして凧のパワーがなくなるときがよくありますが、この凧は一定のパワーを保ってくれます。
ですので、途中で失速することなく、狙い通りに波に当てることができます。
この凧は、WAVEにも適している凧だと僕は思います。
一度、試乗してみてください!!
2009/05/18(Mon) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Naish Surf Maru
Naishにはこんなボードもあります。
最近では、SUP がカイトに並んで盛んなナッシュですが、普通のサーフボードも結構あります。

私は普段はショートボードに乗っているのですが、波の小さい時やパワーのない時用にこれを乗ってます。本来ならロングがいいとは思うのですが、マンション暮らしの私にとっては、ロングは保管等いろいろ不便・・。7’10”くらいなら問題はないのですが、普段がショートなので少々違和感が・・。

で、これなんですが・・・。
最初は全然期待してませんでした。

長さは6’00”なのに、幅は22’1/2もあり、不恰好・・。
動きも重いんだろうなと・・・。

でも・・・。
ほんとにパワーのないとこでも走るし、後ろに乗れば動きも軽快・・。
ツインフィッシュとかよりくせもありません。

最近は波が小さい時はこればかり・・。
重宝してます。

DSCF8796.jpg
















2009/05/15(Fri) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ボード選び その2 にしやん
20090512213004
僕は微風用にHAZE XL 135を使用しています

もう一つ大きい145というサイズもありますがこれだとさすがにできるトリックが制限されちゃうんで135を選びました

このHAZE 135はあと風が1~2m足らんて時に絶好調です!

柔らかいので荒れた海面でも平気やしトリックするにしても小さい板でできることは一通りできます

先日もこの板のおかげで今まで諦めてたような風で乗れました

でかボードがあると乗れる風域が広がるし、ちび板を選ぶときに微風時を考えなくて済むので少し小さめに攻めたサイズも選びやすいです

ガスティな時なんかもブローに合わせたカイトサイズにしてでか板にすると乗りやすい

などなど板を2枚にわけるといろんなメリットがあります
2009/05/12(Tue) | インプレ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ボード選び その1 にしやん
今回は僕なりのボードの選び方について書きます

僕が思うにカイトは凧よりも板のほうが大事だと思います

カイトは少々自分好みじゃなくても次第に慣れますがボードはきちっと自分に合った物を選ばないと上手く乗れない、疲れやすい等になります


そういった失敗をしないために自分の体重、脚力、メインゲレンデのコンディションを考えて選んでください

決して高額の板が1番いいとは限りません

僕はメインゲレンデがフラットなんで硬い板でも大丈夫ですがもしチョッピーやジャンクな海面で多く乗るなら柔らかいボードをお勧めします

僕の使用しているTHORN FCは09モデルでは最も硬い板です

しかしカーボンを使用することで単に硬いだけではなくなめらかに海面を捕え、ホップの際バネのような反発を与えてくれるので硬いわりに扱いやすいボードです

正直僕は最近まで柔らかい板はエッジングのパワーが逃げそうで頼りないと思っていました

しかし先月行われた試乗会でカーボン使用でないTHORNを試乗して考えが変わりました

THORNはFCと比較するとかなり柔らかいんですが乗ってみると心配していたエッジングも問題なし!

パワーが逃げるとか高さが出ない等の不満はほとんど感じませんでした

過去に試乗した柔らかめの板は確実にエッジングに不満を抱いていた僕ですがこの板は違う

柔らかい分スピードを出しても板が衝撃を吸収してくれるんで乗りやすさはFC以上!

この板もかなりありやなと感じさせられました


僕のメインゲレンデは潮加減でチョッピーな時も結構あるんで今後は柔らかめの板もきっちり乗り比べしようと思います


あと僕は微風用にHAZE XL 135を使用してます

それについては「ボード選び その2」に書きます
2009/05/12(Tue) | インプレ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
isa
先日SUPのプロモ兼ねて千葉へ行きました。
ナッシュチーム新加入のTAKA釜口プロの華麗なパフォーマンス
お楽しみ下さい。

予告編です。 
2009/05/12(Tue) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
サーフ系あれこれ その昔 Maru
ナッシュのボードコレクションの中で、サーフ系のバリエーションは他社に比べても多いと思います。

ここ数年で始めた方は見たこともないボードかもしれませんが、ずっと昔からやっている人には馴染みのある、そして一度は乗った事があるであろうボードの種類にミュータント系のボードというのがありました。これを始めてつくったのはナッシュです。ディレクデョナルボードでありながら、どちら方向にも進める(?)ボードというコンセプト・・・。
ツインチップボードが主流になっていく中で、ツインチップっぽくも乗れるディレクショナルボード(?)といった位置づけだった気がします。

その後、ボードはどんどん短く、薄く、軽くなっていき、ナッシュの中ではAlien121というボードがディレクショナルボードの中では、一番軽く、短く、薄いボードでした。(ほんとにディレクショナルらしさを残していたのは、MTX というボードでしたが・・・。)

更に時間が過ぎてこのジャンルは消滅し、ツインチップかサーフボードか・・・という時代がやってきます。妙に中途半端といえば中途半端である、「ツインチップっぽいディレクショナルボード」というのは
今の時代は他メーカーでもほとんどありません。

今サーフボードタイプに多く乗るようになって、セカンドボードとしてまた「ツインチップっぽいディレクショナルボード」がなんだかほしい今日このごろだたtりしてます。(今はないんですけどね)

道具はその時の流行であったり、最新の技術であったり、コンテストの影響であったりといった理由からいろいろ形を変えてきました。そんな中で、今は手に入らないようなスタイルの道具・・・でカイトをするのも一つの個性だと思います。

ああ、何が言いたかったのか・・・。

私としては、こんな古い昔話も時折折りまぜながら、更新したいと思います・・・・・(?)

2009/05/06(Wed) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
カイトの選択 にしやん
NAISHにはTORCH、HELIX、CULT(CULT SPORT) といった3種類のカイトがあります

その中で僕が16にTORCH、12.9.7にHELIXを選択した理由について書きたいと思います


前回書いたとおり僕のカイトスタイルはフリースタイル(主にパワード系トリック)です

なのでより反応のいいカイトを求めます

反応のいいカイトはトリックをする際の踏み切りに遊びがなく、キレのあるホップができます

CカイトであるTORCHはその点で最適と言えます

HELIXもかなりCカイトに近い乗り味ですがやはりTORCHと比較すると若干の遊びがあります

しかしガスティコンディションではこの遊びのおかげで風の強弱を程よく緩やかにライダーに伝えてくれます

CULTはこの遊びが最も多い為あらゆるコンディションに対応できるオールラウンドカイトです

ですから僕の理想は
安定した風ならTORCH
ガスティな風ならHELIX
です

けどHELIXに慣れている僕にしてみれば安定した風ならどちらでもいいって位の差です

ただし16に関してはTORCHをお勧めします

ジャスト以上の風で乗るならHELIXでもほぼ同じパフォーマンスを出せますが最大サイズである16はアンダーで乗る機会が当然多くなります

こういったコンディションではTORCHのほうがしっかりとした反応をライダーに伝えてくれるので扱いやすいです


以上の理由から現在のカイトを選択し、調子良く乗ってます(^O^)

海外のライダーも大きいサイズはTORCH
小さいサイズはHELIX、CULTを使用しているそうです
2009/05/06(Wed) | インプレ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
IWAI 
LOCUS  ショップライダーの岩井です

では僕も使用道具から

KITE 09.CULT  15、12、7,5
     08.CULT  10.5、9


BOARD THORN  132×40
       HAZE 135×44.5

LINE   SLE CONTROL (4ライン24m)


今年の道具の感想ですが、一概にスタイル、海面、レベルによって僕が感じている思いと違うかもしれませんが、参考にして下さい。

~KITE編~
フリースタイル、パワード系、アンフックには TORCH or HELIX
フリースタイル、中級者、初心者には CULT
初心者には CULT SPORT(金額がCULTより下、ワンポンプと違います)
WAVEには HELIX

是非、一度使って自分に合ったKITEを見つけて下さい。
小さい事から何でも質問お受けしますので、気になる事は質問して下さい。


次回はBOARD編

2009/05/05(Tue) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
HIRO
ナショナルライダーのヒロです!

使用道具
KITE:TORCH16・14・12・10・8
     HELIX16・12・9・7・5
     CULT 7,5・6

BOARD:
trick:THORN130
    THORN FC 130
    SOL132
    HAZE XL 135
wave:GLOBAL5’4”

LINE:SLE CONTROL SYSTEM (4ライン)
SHIET SYSTEM (5ライン)

HARNESS:PRO WAIST (S)

僕の感想
最近では、TORCHを中心に乗っています。
アンダーにもオーバー強いのでとても技もしやすいです。
KITELOOPがとてもしやすく、Cカイトなので、技は最高です!
WAVEはまだ試してませんが、凧がよく動いてくれるので、良い感じに乗れると思います!
板はSOLが一番やわらかく乗りやすいです。
HAZE XL はアンダーのときに使用すると、とても走りますし、上もよく上がります。
THORN FC は技もしやすく、エッヂもかみやすく、ジャンプもしやすいと思います。
THORNは、カーボンがされていないので、やわらかく、着地の衝撃にも耐えれます。
HELIXは主に強い風のときに乗っています。
WAVEなどにするときにGLOBALと一緒に乗るとかなり合うように感じます。
少しCカイトに近いので、技もとてもしやすいです。
CULTは、主にWAVEのときに使用しています。
もちろん技もしやすいです。
WAVEでは、この凧のすべての力が発揮されます!
GLOBALは、トゥーサイドの状態でも上が上がりやすく、水面がぼこぼこでも板がはねないので走るときも気持ちいいです。
ボトムターンをするときも、エッヂがよくかむので、波もねらい通りにあてれます。
CULT+GLOBALは最高に楽しい感覚を味わえると思います。


これからもがんばっていきますのでよろしくお願いします。

2009/05/05(Tue) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
使用道具 にしやん
Hello Surf ショップライダーのにしやんです

とりあえず僕の使用中の道具を紹介します

カイト
16 TORCH
12 HELIX
9 HELIX
7 HELIX

ボード
THORN FC 130×39
HAZE 135×44.5

SUP
09 AST 11'6''


僕のカイトスタイルはフリースタイルで最近はパワード系のトリックばかり練習してますがエアも好きです

主なゲレンデは今の時期潮干狩りをするような遠浅なフラット海面ばかりです

ウェイブは今のところ全くしてません


道具の選択は自分のスタイル、メインゲレンデのコンディションによって様々です

上手い人が使っているからといって必ずしも自分に合うとは限りません

このブログでいろんな方の意見を参考にして自分にベストな道具を見つけて下さい(^O^)

僕も少しずつ道具について投稿させて頂きます
2009/05/05(Tue) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
使用道具 Maru
私 丸森の現在使用中の道具です。

カイト   Helix 12/9/7
ボード  Custom Gun5’9”/Thorn FC 130

最近Torchをテストするようになったのですが、評判どおりCカイトには独自の良さがあるようです。

私個人の意見としては、走る・曲がる・止まる・・そして、Wave Rideに限って言えば、Σシリーズが圧倒的に使い易いと感じます。
反面、飛ぶ~トリック練習では、トリックの新旧にかかわらず、Torchが使い易いと感じます。

これは私の使用感での感想なので、科学的根拠での説明ではないのですが、以下のような感想も
持ちました。

Σシリーズのような、いわゆるボウタイプと言われるカイトは風域が広いとされています。
確かに、私も今まで4枚必要だった風域は3枚でカバーできています。
ただ、この風域の広さはオンパワー・デパワー操作でカバーされるものであり、カイト操作によってパワーをコントロールすることになります。逆を言えばカイト操作のみでパワーをオン・オフできるので、
簡単だとも言えます。

一方Cタイプは、風域がさほど広くない分を、ボードエッジングで耐えて乗るような感覚があります。
強くエッジングさせる事ができるならば、その分より多くのマージンをトリックにもっていけるわけです。

もちろん、これはボウタイプでも可能なのですが、いわゆるシーティング固定状態(デパワー/オンパワーができない状態)では、Cタイプの方が広い風域に耐える感覚があります。
なので、アンフックトリックのみならず、アンフックWave Rideも、Cタイプ(Torch)が使い易いと感じます。

回転性能等は、現在のCカイトはかなり高いものがあります。
Σよりは落ちますが、ストレスを感じるほどじゃありません。

個人的には、強風域は絶対にΣですが、12や9くらいの風域では、私のカイトの仕方にはCの方が楽しいかも・・と思っているところです。

ちなみに、現在の私は、7割サーフボード、3割ツインチップで、アンフックトリックはしません、というか出来ません。
相変わらず、Big Airと古いトリックとWaveが好きですね。
かと言って、Waveしかやらない・・・という事もありません。

ひたすら波乗りにこだわるのならΣで決まりなのですが、検見川のような、基本フラットな場所で乗ることも多いので、それを考えると非常に悩むところです。

今は道具の性能が上がり、そして特化してきているので、初心者を脱っしたら自分のスタイルを冷静に判断する事も必要かもしれませんね。
適した道具が必ずあるはずです。





2009/05/05(Tue) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Naish Blog 始動!! Maru
皆さんこんにちは。GWはいかがお過ごしでしたか?結構風も吹いたようで(地域によって違うでしょうが)、いい休日になった事と思います。

さて、この度Naish Blogなるものをスタートさせる事になりました。
ナッシュジャパンがカイトの輸入を始めてから約10年。
これまでカイトの道具や業界では、さまざまな流行が生まれ変化してきました。
その都度、道具の形状や性能が変化してきたわけですが、最近では道具の性能や種類もかなり多様化してきていて、ずっとナッシュさんと付き合いのある私でさえ、全ての道具をテストし性能を把握することは不可能な状態だと言えます。

現在はショップライダーさんも含め数名のライダーさんがいる状態になっています。
そこで、ナッシュの製品の事をもっといろいろ知って頂く為に、ライダーさん達の意見や感想等を集約させて、いい情報提供の場になればと思い始めた次第です。

正直な話、ライダーさんが自社製品を良く言うのはあたり前の事であり、そういった意味では説得力に欠ける部分があるのかもしれませんが、それは他社であっても同じこと・・・。

なので、道具の性能やインプレッションに加え、セッティングや使用環境等少しでも参考になればと思います。同じ製品であっても、各ライダーによって違ったセッティングやインプレッションになることもあるでしょうが、それもいい情報だと思います。

コメント欄からは、質問等も受け付けます。
ライダーを含めいいディスカッションが出来ればと思います。

ライダーとしての投稿は、岩井さん(ローカス)/西村さん(HELLO SURF)/中野ヒロ君(ローカス)/釜口さん(インターナショナル)/伊佐さん(ナッシュ)/私 丸森(CHEZ MARU)
以上ですが、釜口プロはまだ海外なようで連絡がついていません。

尚、明らかに表現上不適切と思われるコメントは断わりなく削除することがありますのでご了承下さい。

2009/05/03(Sun) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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